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斎須歯科医院ブログ

2011年12月30日 - サンタさん、ありがとう

カテゴリー:スタッフ日記 admin 16:46:03

福島県白河市 歯科医院 斎須歯科医院
歯科衛生士の、三村です。

今年のクリスマスは、土曜日がお休みの人には3連休でしたね。
7年ぶり! の3連休だったそうです。
皆さんはどのように過ごされましたか?

もちろん、私たちの斎須歯科医院では、
土曜日は診療をしていまして、多くの患者さんに来ていただきました。
ありがとうございます。

私の娘は2歳8ヶ月になり、
「クリスマスにサンタさんがプレゼントを持ってきてくれる」
ということは理解していました。

我が家では、
クリスマスイブの夜には、
娘の枕元にプレゼントを用意し、
クリスマスの朝にどんな反応をするのか、
楽しみにしていました。

クリスマスの朝、
目覚めた娘は、プレゼントを見ると大喜び!!
外に向かって
「サンタさん、ありがとう」
と言って、
本当にうれしそうでした。

娘の弾けるような笑顔に、私も大満足のクリスマスでした。

最近、娘との会話が楽しく、思わず笑ってしまうことも多くなりました。
私が娘に
「ありがとう」
と言うと、
「ママ、ありがとうじゃなく、ありがとうございます、でしょう!!」
なんて注意されることもあります。

来年のクリスマスには、
どんな反応をするのか、
どんな成長が見られるのか、
今から楽しみです。

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2011年10月24日 - 祝宴!!

カテゴリー:ッフ日記 admin 23:11:22

福島県白河市 歯科医院 斎須歯科医院
受付秘書の君島です。

10月某日。
秋晴れ。
まさに今日のこの日の演出の様です。

結婚式に参加させて頂きました。
斎須歯科医院のスタッフ全員で。

妙な気合いとテンションに何日も前からソワソワしていました。

今どきの式場にキョロキョロと落ち着きませんが、
お祝いの席はうれしいものです。
院長先生は祝辞を考えたりと、私たちとは違うドキドキだったと思いますが・・・

その頃、主役の二人は別室でモニターで披露宴会場の中を見ていたようです。
(余裕ですね・・・)

お嫁さんの可愛らしいこと。
(職場では最後の最後までドレスの色を明かさなかった口の堅さ・・・)
「色白で目がクリッとしたきれいなお顔、きれいなドレス」
お家にありませんか?
ガラスケースに入った洋風のお人形。
本当にあのお人形のようです。

そんな可愛らしいお嫁さんにお婿さんは
終始笑顔。
いや、ニヤニヤですね。

ご両親、ご家族の方々は、うれしく、少しだけ淋しく・・・
結婚式は色々な感情の流れがある所と
改めて思いました。
パワースポットである事には違いありませんよネ。

おめでとうございます。

美味しい食事に楽しい演出。
こんなに素敵な時間を作る二人は
やっぱり素敵な二人なんだと・・・

このブログを通して
皆さんにも幸せのおすそ分けが出来ましたら幸いです。

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2011年10月10日 - 癒し系アイドル

カテゴリー:フ日記 admin 9:47:34

福島県 白河市 歯科医院 斉須歯科医院
歯科衛生士の渡辺です。

10月へと暦は移り、
やっぱり涼しく、時には肌寒くなり、
季節通りの気候となってきました。
みなさん体調管理に十分お気を付け下さい。

わが家には、「シロ」という名の猫がいます。
シロは、私が斎須歯科医院に就職して間もないある日、
迷い猫としてわが家へやってきました。

初めは、
「迷い猫なんかうちでは飼えない」
と、見て見ぬふりをしていましたが、
とても小さく、
すがるように、
みゃーみゃーと鳴くその姿にみんな観念し、
わが家の一員となりました。

シロはみんなにかわいがられ、
時には
「写真撮ってもいいですか」
と、お客さんに言われるほどなのです。
(私の父は自営業をしています)

bcd.JPG
(写真をクリックすると大きくなります)

でも、おてんば娘のシロは、
屋根に登って降りられなくなったり、
庭で父の車にひかれたりと、
ひやひやさせられることもしばしばです。

そんなシロの日課は、
父の晩酌に付き合って、
酒の肴をもらうことです。
缶ビールを開けるシュパッっという音を聴くと、
父のそばに寄っていき、
お刺身がある時は、なかなかその場から離れません。
何も食べるものがない時は、さっさとどこかへ行ってしまいます。

そんな自由気ままなシロも、
人間の年齢で言えば結構いい年です。

でも、これからもみんなの
「癒し系アイドル」

「招き猫」
として、活躍して欲しいと思います。

今日も毛布の上で丸くなって、すやすやと眠るシロでした。

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2011年09月06日 - すばらしい先輩

カテゴリー:日記 admin 8:13:45

福島県白河市 歯科医院 斎須歯科医院 受付秘書の藤田です。
猛暑が続いた今年の夏、
ようやく秋の気配を感じる今日この頃ですが、
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

余談になりますが、近々「猛暑」という言葉は、別の呼び方に変わるかも知れないと言われ、候補に「酷暑」あるいは「炎暑」が挙がっているらしいです。

ちょっと心が温まるお話しをしたいと思います。

少し前の話になりますが、私の息子は高校2年生でサッカーをしていますが、3年生はインターハイの6月の大会で半分くらいの人が引退してしまいます。
わが子の姿を目に焼き付けておこうと、1試合、1試合を悔いのない大会で終われるように、祈りながら応援します。

試合初日、早めに会場に着くと3年生の保護者の方は全員集合していました。
あいさつに行くと応援グッズの準備を楽しそうにしていて、一人のお母さんが、
「藤田さん、私たちを見て何か気付かない?」
目を凝らして見ましたが、??
何だろう~。分からない!!
教えてもらい、感動しました。

なんと母の日にちなんで「カーディガン」のプレゼントです。
各自お母さんのイメージで色を選んだそうで、
プレゼントしてもらったカーディガンを着て、最後かも知れない試合を応援できるなんて、
すばらしい3年生達だと感激して涙が出ました。

勝ち進めば7月には父の日もあり、
期待に膨らんだパパ達でしたが・・・。

県大会1回戦で負けてしまいました。

来年は同じサプライズがあるかもと期待しつつ、
すばらしい先輩を持っている息子達は幸せだなあと
心が温かくなりました。

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2011年06月29日 - 花たちが満開の季節ですね

カテゴリー: admin 20:13:54

福島県白河市 歯科医院 斎須歯科医院
歯科衛生士の鈴木です(私事で恐縮ですが、結婚して深谷から鈴木に変わりました)。

3月11日の大震災から、時は過ぎて季節は巡りました。
暑く、湿っぽい毎日ですが、皆さんお元気でお過ごしですか。
この季節、野辺に咲き誇る多くの花たちもそれぞれに魅力的ですね。
そんな中で今回のブログは、
私の大好きな春を告げる桜を取り上げます。

この春、4月のとある日、
甥っ子を迎えに、私の母校でもある小学校に久しぶりに行きましたら、
校内にあるサクラが満開でした。

私の母校は、数年前に建て替えになり、
長~い廊下があり、暖かさを感じる木造平屋建ての校舎になりました。
私が通っていた当時の面影は残念ながらありませんが、
校内の中心にある「なかよし広場」は、
今も変わらずにあり、
少しホッとしました。

この「なかよし広場」は、
駈けっこをして、一輪車に乗って、と、
児童みんなの憩いの場所でした。

「なかよし広場」には、大きな桜の木が3本あります。

この桜の木の下で、
私たちは入学式の集合写真を撮り、
毎年、全校生徒みんなでお弁当を広げてお花見をし、
休み時間はみんなの遊び場となり、
6年間、いつも桜の木に見守られながら、楽しく過ごしました。

甥っ子と一緒にサクラを見ながら、懐かしく思い出しました。

今は、年々児童数も減少しているそうで、
小学校の統廃合の検討もされていますが、
桜の木は、これから先も変わらぬ姿で、
たくさんの子どもたちを見守って欲しいものです。

今回の津波に襲われた岩手県の桜が、
枝が折れながらも咲いた。
そんなニュースを目にしました。
頑張れ、サクラ。

この桜のパワーに負けないくらい、
これからも斎須歯科医院のスタッフとして、
いつも笑顔で、頑張りたいと思います。

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2011年03月03日 - おひな祭りに思うこと

カテゴリー: admin 16:21:47

福島県 白河市 斎須歯科医院(さいすしかいいん)
歯科衛生士の三村です。

今日3月3日は、
桃の節句
おひな祭り
 
です。

娘が生まれて、もうすぐ2年。
わが子の日々の成長が楽しみとなっています。
生まれて、
首がすわって、寝返りができて、お座りができて、
ハイハイ、つかまり立ち、歩くようになってと、
もちろん、そうなるんだろうなあと分かっていても、
何か出来るたびに、
嬉しくて
幸せな毎日です。

出来なかったことが出来るようになると、子どもも親も、
本当に嬉しいものですね。

斎須歯科医院でも同じようなことがあります。

子どもの患者さんは、
初めて歯医者さんに来ますから、
何をされるのか不安になり、泣いてしまう子もいます。
でも、
どんなに泣いて、嫌がっていても、
何度か通院しているうちに
歯医者さんは怖くない、楽しい所だね、そう分かると、
必ず出来るようになります。

ママに抱っこしてもらわないと出来なかった子どもさんが、
一人で座れるようになって、
一人で診療室に入って、
一人で出来るようになります。

必ず出来るようになる子どもさん達、
本当にすごいですね。

来院して下さるそんな子どもさん達の成長を、
いつも見ることができる、
とても素晴らしい仕事に就いていると思います。

子どもさん達の成長を楽しみに、これからも張り切って頑張ります。

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2010年12月15日 - カラスとの戦い・・・です

カテゴリー: admin 22:23:41

福島県 白河市 歯科 斎須歯科医院
受付秘書の君島です。

いつの間にか、あっという間に、師走ですね。
みなさん、風邪など引きませんように、
寒さ対策をして下さい。

私は今年、カラスと戦っています。
と、言いますのも、ゴミ問題なのです。

住んでいる地域で、今年度、持ち回りの班長をしています。

私の住んでいる地域は、
田んぼに囲まれ、
川が流れ、
自然の中心にあります。
キジ、カルガモ、ホタル、そしてカエルの合唱と、
素敵な素敵な、のどかな所です。

さて、
カラスの食事は、可燃ゴミ
この可燃ゴミ収集は週2回です。
この週2回は、朝早くからカラスの鳴き声が・・・
屋根の上を歩く足音が、目覚まし時計の代わりとなります。
カラスって、曜日が解るの?

ゴミの収集所は道路脇にありまして、
編み目の大きなネットをゴミの上に被せて、回収車が来るのを待つ、という仕組みです。
まあ、その周りには何もありませんのですぐに気が付きますし、
ましてカラスは上空から見ているんですものね。

カラスは、
透明の袋の中身を見ています。
そして、きちんと食べ物の部分を突ついて袋から出すんです。
ですから、中身の見えない袋は突つきません

人間が近づいても飛んでいかないカラス。
そんなカラスを気にしながら、
私は散乱するゴミを片づけます。
カラスがこっちを見て、しかもその距離は何だか縮んでいるように感じます。

カラスとの戦い、
(もちろん私はゴミの片づけしか出来ませんが)
まだまだ続くと思います。
相手は、食糧確保という一種の命懸けですので、
私より必死です(多分)。
カラスは雑食と聞きますが、
カエルを探して食べるよりも、
見えてしかも動かないゴミ袋の中身を取り出した方が、
はるかに簡単ですよね。

冬の寒い時でも必ず食事が出来るとなれば、
カラスたち、やっぱり必死です。 

これを機に、
ゴミの出し方にも工夫してみます。
ゴミ袋も高いですし、それを毎回穴あきにされるなんて、
班長として頑張らねば、ね。
みなさん、何か良い方法ありましたら教えて下さい。

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2010年11月17日 - 懸賞にハマっています

カテゴリー: admin 20:11:12

福島県 白河市 歯科医院 斎須歯科医院
歯科衛生士の渡辺です。

11月ですから当然かも知れませんが、
何だか急に寒くなりましたね。
みなさん、体調管理が大切です。
風邪ひきさんにならないで下さい。

最近、ちょっとだけハマっていることがあります。
それは、
懸賞に応募することです。

残念ながら、まだ当たったことはないのですが・・・。

たまに、テレビや雑誌で
「これも、これも、これも、懸賞で当たったものなんですよ。」
とか言う人がいますが・・・すごいですよね。
でも、この方々も何の努力もしないで当たったわけではないようなのです。

ハガキで応募をする場合では、
カラフルにデコレーションをして目立たせることが、
まずは基本とのことです。
また、
応募期限ギリギリに出すというのも、
効果があるそうです。

他にもまだまだ「当たる」コツはあるようですが、
すべて真似をするのは難しいので、
ほどほどに参考にしようと思っています。

そして、私は今、とあるメーカーの納豆と豆腐に付いているバーコードを、
せっせと切り取る毎日を送っています。
狙うは、高級サーロインステーキであります!

ダメで元々なので、私は大物狙いでいきますね。

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2010年10月07日 - 10月といえば衣替え

カテゴリー: admin 16:45:18

福島県白河市 歯科医院 斎須歯科医院
受付秘書の藤田です。

今年の夏は例年になく暑く、
秋なんて来ないのでは?
と、思うほどの天候でした。

でも、しっかり、秋はやってきました。

10月といえば衣替え・・・
主婦にとっては少々面倒な仕事のひとつですね。

皆さんは、「断捨離」という言葉を聞いたことがありますか?

今、チョッとした流行語です。
法哲学「断行、捨行、離行」を応用して考案された片づけ術
だそうです。
簡単に言えば、
「捨てる」
ですね!

さて、
ある雑誌に以下のような内容が載っていました。
  人間の欲望は終わりがないし、モノを見る目を曇らせる。
  身の回りのモノを見ていて、そうは感じないか?
  収納スペースの許容量を超えて溢れたモノ。
  いつか使うだろうから、あるいは大切な思い出があるからと
  何年も仕舞いっぱなしになっているモノ。
  ”片づける力”とは、モノをうまく使って滞りなく仕舞う技術。
  加えて、モノへの執着をいかに断つかということ。
  メンタルな要素も問われるので、ダイエット効果もある(らしい)。

私はこの内容に少し違和感を覚えます。
なんだか現代社会を象徴しているように思えます。
キレイに整理整頓することはとても良い事ですが、
大切な物、思い出の詰まった物は、
やっぱり捨てられない。

良い意味でも、モノへの執着心は大切にしたいと私は思いますが、
皆さんはどう思われますか?

まあ~とにもかくにもチョッと片づけなんかやってみて、
懐かしい物が出てきたら、思い出に浸ってみて、
少し楽しいことを想いながら、
自分なりの「断捨離」をやってみる。
そんなゆったりした整理整頓を、おすすめします。

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2010年09月29日 - 洞窟探検

カテゴリー: admin 0:44:59

福島県 白河市 歯科医院 斎須歯科医院(さいすしかいいん)
歯科衛生士の深谷です。

ようやく秋の気配が感じられるようになりました。
今年の夏は本当に猛暑でしたね。

この夏の思い出でをお話しします。

うだるような暑さから逃れ、涼しい場所を求めて、
毎年1回、夏に集まる地元の友人6人と、
洞窟探検に行って来ました。

洞窟といえば、福島県を代表する観光地・阿武隈鍾乳洞がありますが、
観光用の洞窟とは別に、本格的な洞窟探検コースの入水鍾乳洞もあると知り、
今回、みんなで探検気分に挑戦してきました。

先ずは、インターネットで事前調査です。
  服装は半袖半ズボン。
  水の中でもOKの履き物。
  洞窟の中が暗いのでライト。
装備万全で、
いざ、洞窟探検。

始めは、中はひんやりして、水も足元が軽く濡れる程度でしたので、
とても涼しくて気持ち良かったのですが、
奥へと進むにつれて、水量も徐々に増え始め、膝まで水に浸かり、
そして、ずっと浸かっていると冷たくて(涼しい、のではありませんよ)、
気持ち良いというよりは、ジンジンと痛みを感じ、
そしてそして、洞窟の通路は四つん這いになるくらい狭く、
みんなで体を小さくして通り抜け、
やっとの思いで折り返し地点。

この頃には、最初のはしゃぎっぷりはドコへ?
楽しさ、というよりも、
辛い、早く帰りたい、そんな表情になってしまいまして、
久しぶりに、中学校の部活の時の辛かった練習を思い出しました。

無事、洞窟探検を終えた時には、みんなでびしょ濡れでしたけれど、
達成感のようなものも湧いてきました(わたしたちは結構前向きなんです)。

「もし、また来るなら観光用鍾乳洞で十分だね。
でも、思い出には残りそうだね。」
口々にそう言い合って、
忘れられない思い出となりました。

大人には道が狭く、大変ですけれども、
子どもさんにとっては探検気分を味わうことが出来るので、
オススメで~す。

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